最後のバレットクラブTシャツ【新日本プロレス・2018年10月】

新日本プロレスのバレットクラブ・ジ・エリートのバレットクラブ離脱の可能性をご紹介。

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現在、バレットクラブはBCOGとジ・エリートに分裂状態。

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ジェイ・ホワイト選手の加入でオリジナルのBCOGが勢いづくなか、ジ・エリートの面々が最後のバレットクラブTシャツ発売を発表。

つまりヤングバックス、マーティー・スカル選手、Cody選手、ハングマン・ペイジ選手の4名は、今後バレットクラブTシャツを販売できない立場になるということ。

Cody選手とヤングバックスは、2018年12月末にROHとの契約が終了して、2019年1月からフリーエージェントになります。

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今後はバレットクラブを離脱し、バレットクラブ・ジ・エリートではなくジ・エリートとして活動していくことになりそうです。

主戦場は新日本プロレスか、WWEか、それとも新団体…?

ただその場合、ジ・エリートのケニー・オメガ選手(&飯伏幸太選手)、チェース・オーエンズ選手、高橋裕二郎選手の動向も気になるところ。

ジェイ・ホワイト選手、鷹木信悟選手など、大きなユニット再編があったばかりですが、まだまだ新日本プロレスのユニット再編は続いていきそうです。

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