Codyは2019年1月からフリーエージェント&WWE参戦の可能性【新日本プロレス・2018年10月】

ROH・Cody選手のWWE復帰の可能性についてご紹介。

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2018年9月30日(日本時間10月1日)、Cody選手はIWGP USヘビー級王座を獲得。

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バックステージインタビューの公式では取り上げられなかった部分で、ROHとの契約、今後の動向について語りました。

―IWGP、NWA以外のベルトを獲りたい?
俺のホームの団体はまだROH。もちろん2019年1月にWWEに登場することも可能だ。でも俺はまだROHと契約しているし、ROHが大好きだ。
―今後について
俺たち5人はこれからも一緒にいるつもりだし、そうなることを望んでいる。彼らとは素晴らしい時間を過ごしてきたし、ジャッジしたくないからね。ビーイング・ジ・エリートを続けていきたいし、みんなにALL IN続編のようなモノを届けたい。
2019年は、恐れることのないレスラーが多くなるだろう。俺はビンス・マクマホンも、トリプルHも、デリリアスも、外道も恐れていない。入場曲が流れて、試合をする。お金をもらって、俺は自分ができる最高の仕事をする。俺と一緒に仕事をする人も同じように最高の仕事をする。それがレスリングにとって重要なことだ。

Being The Elite Ep. 119でカウントダウンも始まりましたが、Cody選手と同様にヤングバックスも2018年いっぱいでROHとの契約が終了してフリーエージェントになる見込み。

ハングマン・ペイジ選手はWWEからのオファーを断ったようですが、ジ・エリートの他のメンバーの今後はまだ不明。

2019年はROH&新日本プロレスか、WWEか、それとも団体の枠に捉われず活動していくのか?

Being The Elite の今後の展開をお楽しみに!

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