最後のG1タッグリーグを制したのは鈴木軍!【2011.11.6】

【新日本プロレス・振り返りNo.109】

今回は2011年11月6日の鈴木軍!

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2011年10月22日にG1 TAG LEAGUE 2011が開幕!

10回目を迎えたG1 TAG LEAGUEは12組のタッグチームがエントリー!

準決勝を勝ち上がったのはIWGPタッグ王座組と鈴木軍!

G1 TAG LEAGUE 2011 決勝戦

鈴木みのるvsジャイアント・
バーナード
〇 ランス・
アーチャー
ダークデイズ
× カール・
アンダーソン

試合は鈴木みのる選手のゴッチ式パイルドライバーから、ランス・アーチャー選手がダークデイズを決めて勝利!

鈴木軍がG1 TAG LEAGUE 2011優勝!

最後のG1タッグリーグはバッドエンドで終了…

鈴木「オイ。ブーブーブーブー、ここは豚小屋か、オイ?(※大ブーイング) ヘッ。オマエら、のん気によ、『みのる、もうちょっと頑張れー』とか好き勝手なこと適当に言いやがってよ。侵略はよ、始まってんだよ。こうやって一つ一つ、食われちまうんだよ(※『帰れ』コール)。いやいやいや、興行が終わったんだから、オマエが帰れ(※大ブーイング)」(引用:新日本プロレス公式サイト

新日本プロレスファンとしてはバッドエンドに終わったものの、G1 TAG LEAGUE 2011優勝は鈴木軍にとって初タイトル獲得の記念日となりました。

関連:新日本プロレス振り返りまとめ(2007.6~)

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