新日本プロレス バックステージコメント 2017.9.19 徳島【EVILが両国の後にIWGPを懸けて闘いたい相手は誰?】

新日本プロレス・2017年9月19日・Road to DESTRUCTION・北島北公園総合体育館(サンフラワードーム)大会のバックステージコメントまとめ!

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バレッタ&裕二郎

バレッタ「ハア、また何か言ってるのか? といっても、また同じことだろ? もう聞き飽きたよ。ユージロー、もう俺は、お前のことしか見ていない。(9・24)コーベで赤っ恥をかかせてやるから、楽しみに待ってろ。もう、ジュニアがどうとか言わせないようにしてやる。ヘビーがジュニアに負けるんだからな。コーベでその体に刻み込んでやるよ
(中略)
裕二郎「神戸でヘビー級vsジュニアヘビー級のスペシャルシングルマッチが決まりました。ヘビー級として、しっかりとジュニアの選手を叩き潰します」(引用:新日本プロレス公式サイト

高橋裕二郎選手の要望通り、9月24日・神戸大会で急きょバレッタ選手との一騎打ちが決定!

今回のヘビー級転向を機にバレッタ選手が大きく飛躍することを期待!

EVIL

―(9・16)広島の試合後、『(10・9)両国の後に、IWGPを懸けてやらなきゃならない闘いがある』とコメントされてましたが…。
EVIL「いつ、どこで、誰とやるのか……その闘いについては、今は想像力を働かすんだな(ニヤリ)。答えはそこまで来てる。そう、だからこそ両国で、両国で、両国で! 必ずIWGPを獲ってやる!! オカダ、まだまだ見せてないものはあるんだぜ(ニヤリ)。そろそろ熱くなってきただろ? もっと熱くなって、俺のとこまで来てみろ! This is EVIL。E~verything! is EVIL。すべては…………EVILだ」(引用:新日本プロレス公式サイト

10月9日・両国国技館大会でIWGPヘビー級王座に挑戦するEVIL選手は、ベルトを獲得したら闘いたい相手がいるとのこと。

その相手は誰だろうか?

まず大本命はSANADA選手。

G1 CLIMAX27開幕前から熱くなるぜと対戦を熱望し、G1 CLIMAX27公式戦でも敗れているため再戦を希望するのは当然。

次点でG1 CLIMAX27公式戦で敗れたマイケル・エルガン選手、ケニー・オメガ選手。

特にマイケル・エルガン選手はIWGPヘビー級王座挑戦を切望しているので、仮に王者になったEVIL選手が望めばすぐにでも実現するはず。

またインタビューで名前が挙げられた飯伏幸太選手、鈴木みのる選手も可能性あり?

そして大穴が2013年10月14日・渡辺高章壮行試合新日本プロレス公式サイトで、渡辺高章選手からピンフォールを奪ったランス・アーチャー選手。

ほぼほぼあり得ないとは思いますが、身長203cmのランス・アーチャー選手と身長178cmのEVIL選手のシングルマッチ、非常に見てみたい!

SANADA選手、マイケル・エルガン選手、ケニー・オメガ選手、飯伏幸太選手、鈴木みのる選手、ランス・アーチャー選手…

EVIL選手の意中の相手は一体誰がなのか、今後の展開をお楽しみに!

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