棚橋弘至主演映画の原作は「パパのしごとはわるものです」&「パパはわるものチャンピオン」

新日本プロレス・棚橋弘至選手主演映画の原作は「パパのしごとはわるものです」&「パパはわるものチャンピオン」!

スポンサーリンク

現在撮影中の棚橋弘至選手主演映画の原作が「パパのしごとはわるものです」とその続編「パパはわるものチャンピオン」である事が発表されました!

棚橋弘至選手は悪役レスラー「ゴキブリマスク」の孝志役、木村佳乃さんが妻の詩織役、子役の寺田心さんが息子の祥太役を演じます。

「主演:棚橋弘至、原作:棚橋弘至」の夢は次回の楽しみにとっておいて、棚橋弘至選手の初主演映画を満喫しましょう!

以下、3人と原作者の板橋雅弘さんのコメント。

「新日本プロレス“100年に一人の逸材”」でもある棚橋だが、全国上映作品の主演は初。自身も2児の父であり、10年ほど長かった髪の毛もバッサリ切り青天の霹靂とはこのことで……いや、もしかしたら思い描いていたのかもしれません。プロレスラーになりプロレスに生かされてきました。その恩返しがしたい。全エネルギーを込めて撮影中です。お楽しみに! 皆さん、愛してまぁ~す!と意気込む。
一方の寺田は、本作出演を前に初めてプロレスを観戦したといい「パパ役の棚橋さんがすごくカッコよくてファンになってしまいました!! 皆さんと一緒に撮影頑張っています。祥太の小さな心の変化を大切に演じたいと思います」とコメント。「今回は、監督はじめ 棚橋さんも私より若いのです……」という木村も「しっかり棚橋さんを支えようと思います!」と語っている。撮影は9月中旬までで年内の完成を予定。来年の公開を目指しており、原作者の板橋は「棚橋弘至選手が、ゴキブリマスクになるとは!」とうれしい悲鳴と共に「原作者もびっくりのキャスティングですが、逸材エースが演じる哀愁のぼろぼろヒール&パパの姿も、ファンなら絶対愛せま~す!!」と期待をかけている。(引用:シネマトゥデイ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA