コーディ・ローデス、右肩のMRI検査の結果

右肩を負傷していたBULLET CLUBのCody(コーディ・ローデス)選手のMRI検査の結果をご紹介。

スポンサーリンク

2017.7.1&2 G1 SPECIAL in USA アメリカ・ロサンゼルス大会、Cody選手は右肩を負傷していたため、ロックテープ(キネシオロジーテープ)を貼って試合に出場。

容体が心配されていましたが、本日MRI検査の結果を発表。

ネガティブ=大きな異常は見られなかったため、手術なし、休養なしとのこと。

とにかく欠場する必要はないということで一安心。

Cody選手は現ROH世界王者でもあるので、一番安心したのはROHですね。

次回の新日本プロレス参戦は未定ですが、昨年はG1CLIMAX26最終日の両国国技館大会でROH世界王座の防衛戦が行われたので、早ければ来月にもCody選手の来日の可能性あり。

昨年は小島聡選手が挑戦したので、今年も新日本プロレスの選手が挑戦してもらいたい!

スポンサーリンク


スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA