ワールドタッグリーグ2018全出場チームが決定!【新日本プロレス・2018年11月】

新日本プロレス・ワールドタッグリーグ2018( WORLD TAG LEAGUE 2018 )の全出場チームが決定!

11月17日・ワールドタッグリーグ2018・開幕戦の試合結果はコチラ!

スポンサーリンク

新日本プロレスより正式発表!

2018年11月17日から開幕するワールドタッグリーグ2018の全出場チームが決定!

真壁刀義&トーア・ヘナーレ(本隊)
天山広吉&小島聡(本隊)
永田裕志&中西学(本隊)
吉田綾斗&海野翔太(本隊)
ジュース・ロビンソン&デビッド・フィンレー(本隊)
マイケル・エルガン&ジェフ・コブ(本隊)
石井智宏&矢野通(CHAOS)
バレッタ&チャッキーT(CHAOS)
ハングマン・ペイジ&高橋裕二郎(ジ・エリート)
タマ・トンガ&タンガ・ロア(バレットクラブ)
鈴木みのる&飯塚高史(鈴木軍)
ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr(鈴木軍)
ザック・セイバーJr&タイチ(鈴木軍)
EVIL&SANADA(ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)

14チームが1ブロックで総当たりリーグ戦を行う。
公式リーグ戦はすべて30分1本勝負。
全ての勝ちは2点、全ての負けは0点、全ての引き分けは両チーム1点、無効試合は両チーム0点とする。
12月9日(日)岩手・岩手産業文化センターアピオにおいて、全公式戦終了時点の1位チームと2位チームが時間無制限1本勝負で優勝決定戦を行う。
得点が同点の場合はリーグ戦の直接対決の勝敗で順位を決定する。
なお同点チームが複数で直接対決の優劣がつかない場合は優勝決定戦進出決定戦(ルールは状況に応じて決定する。)を行う。(引用:新日本プロレス公式サイト

今年は14チームによる総当たり戦!

昨年同様、来年2019年1月4日・レッスルキングダム13・東京ドーム大会への出場が決まっている選手はエントリーせず。

関連:2019.1.4・レッスルキングダム13の対戦カードが一部決定!【新日本プロレス・2019年1月】

また内藤哲也選手は11月17日~11月28日までの参戦となるため、ワールドタッグリーグ2018最終戦(12月9日)でクリス・ジェリコ選手が登場する可能性は低くなってしまいました。

関連:内藤哲也「俺の責任かもしれない」、クリス・ジェリコ「ナイトーとのリマッチはない」、ジェイ「どこでもやってやる」【新日本プロレス・2018.11.3・PART2】

そして先シリーズ、6年以上に渡る抗争を経てついにリング上で手を組んだ棚橋弘至選手とオカダ・カズチカ選手が、ワールドタッグリーグ2018から本格的にタッグ結成。

関連:棚橋弘至とオカダ・カズチカが握手「別にこれでタッグを組むわけではない」、後藤がNEVER、石森がIWGPジュニアに挑戦表明【新日本プロレス・2018.10.27】

オカダ・カズチカ選手と棚橋弘至選手のタッグは、シリーズ後半の11月29日以降の大会から始動。

この二人のタッグ結成が、本隊とCHAOSの関係性にもどのような変化をもたらすのか。

まだまだ続く新日本プロレスのユニット再編をお楽しみに!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA