ジュース・ロビンソン「お前のベルトが欲しい」、ザック「待ってろよ、カズチャン・オカダ」、石井智宏「G1の前にかたをつけてやる」【新日本プロレス・2018.6.9・PART1】

新日本プロレス・2018年6月9日・ドミニオン大阪城ホール大会のバックステージコメント・PART1まとめ!

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全選手のコメントは新日本プロレス公式サイトをご覧ください。

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ジュース・ロビンソン

どんなコンディションであれ、俺はジェイ・ホワイトを倒すんだ。でも、一つ気に入らない。それはジェイ・ホワイトが持ってるあのベルト、IWGP USヘビー王座のことだ。アイツが持ってることには、もちろん意味があるんだろうけど、アイツはいつも姑息な手を使って来て、バカなヤローだよ。俺だってアイツを倒せるぐらいヤバい男なんだぜ。まぁ、長い話を短くまとめると、ジェイ・ホワイト、今日、お前のことを倒してやった。去年、ケニーを倒したのと同じだ。だったら、何が欲しいかわかるよな?お前のベルトが欲しいんだ

IWGP USヘビー級王者のジェイ・ホワイト選手から勝利を奪ったジュース・ロビンソン選手が王座挑戦表明!

ジェイ・ホワイト選手も受けて立ってやる。1対1で勝負だと受諾。

7月7日にアメリカで開催されるG1スペシャル in サンフランシスコでタイトルマッチか?

ザック・セイバーJr

ザック「ふざけんな。ガムテープを使っての技なんて、“マーシー”みたいなことしやがって。お前だって、マーシーだって、火星まで飛ばしてやるよ。俺がいま欲しいのはあのディスコパンツのいけてる男、オカダだ。タイトルマッチでもなんでもいい、お前が持ってるモノが欲しい。ニュージャパンは『STRONG STYLE EVOLVE』でUKに来るよな?ミルトン・ケイネスでもマンチェスターでもいい。タイトルマッチをするとはまだ決まってないけど、お前を俺の母国であるイギリスで辱めてやる。待ってろよ、カズチャン・オカダ

ザック・セイバーJr選手が、6月30日&7月1日に母国イギリスで開催されるストロングスタイルイボルブドUKで、オカダ・カズチカ選手との対戦を要求。

関連:RPWがイギリス版ストロングスタイルイボルブドを開催!【新日本プロレス・2018年7月】

しかしオカダ・カズチカ選手はIWGPヘビー級王座から陥落したため、ノンタイトルマッチになる見込み。

石井智宏

石井「オイ、鈴木!やり足りねぇのか?かかってこいよ。若手をボコボコにする元気があったらよ、俺のことボコボコにしてみろ。次は『G1』か?『G1』、ブロックちげぇかもしれねーな。だからよ、その前にかたをつけてやるよ。お前の思う存分、突っかかってこい!全部、受け止めてやるよ

鈴木みのる選手との抗争が勃発した石井智宏選手が、G1クライマックス28の前に決着戦を要求。

石井智宏選手は現RPWブリティッシュヘビー級王者のため、ザック・セイバーJr選手同様、ストロングスタイルイボルブドUKでベルトをかけて対戦か?

関連:石井智宏がRPWブリティッシュヘビー級王座防衛!【RPW・2018年5月】

RPW、新日本プロレスからの対戦カード発表をお待ちください!

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