ヒクレオのリングネームの意味、ジュースがUS王座挑戦に名乗り、後藤「あの男を呼ぶ必要はどこにもない」【新日本プロレス・2018.2.3】

新日本プロレス・2018年2月3日・Road to THE NEW BEGINNING・茅野市民館マルチホール大会のバックステージコメントまとめ!

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全選手のコメントは新日本プロレス公式サイトをご覧ください。

ヒクレオ

裕二郎「ヤングライオンがよ、何人束になってかかって来ても、ヒクレオにはかなわない。知ってるか?ヒクレオっていうのはな、“ヒク”がトンガ王国、“レオ”がライオンだ。

レオ・トンガからデビュー時のヒクレオに再び戻したヒクレオ選手。

そのリングネームの意味はトンガ王国のライオン、みなさんも憶えておきましょう。

ジュース・ロビンソン

ジュース「手っ取り早く話すことにする。ジェイよ、あと2、3日でコーラクエンだな。ジェイ・ホワイト、トモヒロ・イシイ、“Y・T・R”ヤノ、お前らとは何度も闘っている。俺の行く道に立ちはだかる。一つだけ言えるのは、イシイよ、いつでも構わない。お前とまた闘うのはな。待ってなんかいられない。お前を必ずストップさせてやる。そしてジェイ、俺はUS王座に挑戦して1度、負けている。次はフィンレーと1対1だな。その試合にタイトルは懸かっていないけどな。しっかりと見させてもらうぞ。その次、フィンレーの次、そんなに遠くない時期に俺がいかせてもらう

ジュース・ロビンソン選手がIWGP USヘビー級王座挑戦に名乗り!

現王者のジェイ・ホワイト選手は、ハングマン・ペイジ選手からの挑戦表明も歓迎していたが、どちらが次期挑戦者となるのだろうか。

関連:ゴールデン☆ラヴァーズ復活、ジュニアタッグはオープンチャレンジ、ホワイトがUSヘビー級王座初戴冠、CODY「ここは俺の場所だ」【新日本プロレス・2018.1.28・PART2】

ジェイ・ホワイト選手、ジュース・ロビンソン選手、デビッド・フィンレー選手の元ドージョーボーイズの関係性が、今後どのように変化していくのか注目!

後藤洋央紀

後藤「オイオイオイオイ!!(EVILが言った)“あの姿”って、もしかして伝説の“あの男の”ことか!お前ごときが“あの男”と闘えると思うな。“あの男”を呼ぶ必要はどこにもない!“あの男”と闘えるのはプレミアムな男だけだよ

後藤洋央紀選手からのイービル徐霊マッチ宣言を受けて、EVIL選手がまた滝に打たれて、あの姿になってもいんじゃねぇか?と反論。

あの姿=あの男とは、2016年2月11日・大阪大会に白塗りで登場したあの男。

“あの男”と闘えるのはプレミアムな男だけということは、EVIL選手がプレミアムな男に戻れば、再び白塗りの男が現れるということだろうか?

もし仮に遠い未来、EVIL選手がかつてのナベちゃんの姿に戻るにことがあれば、その時は是非、後藤洋央紀選手もあの姿に戻ってくれることを、心の片隅で楽しみにしておきたいと思います。

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