ジェイ・ホワイトのシャープセンセーション、ロッポンギ3Kは鈴木軍の挑戦を拒否、ヒロム「LINEとかやってる、オスプレイ?」【新日本プロレス・2018.2.1】

新日本プロレス・2018年2月1日・Road to THE NEW BEGINNING・夢メッセみやぎ大会のバックステージコメントまとめ!

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全選手のコメントは新日本プロレス公式サイトをご覧ください。

ロッポンギ3K

ロメロ「また勝ったぞ。また勝った。なんでカネマルとデスペラードはタイトルマッチをしたがるんだ?お前らは勝てないんだ。勝ってないだろ?YOHとSHO、ROPPONGI 3Kに勝ってないのに、何でタイトルマッチをしないといけないんだ?
(中略)YOH「ノー・タイトルマッチ。僕はこう語るよ。『デスペラード、鈴木軍、俺らのことがうらやましいんだろ?』。キラキラしてさ、ベルト巻いちゃってさ、ジェラシーだよ、それ。まったくダセェよ。SHUT YOUR MOUTH。お前らに、ベルトの挑戦権、あげないよ

先日はオープンチャレンジで挑戦者を募っていたロッポンギ3Kですが、日々の鈴木軍による反則に嫌気が差したのか、鈴木軍のIWGPジュニアタッグ王座挑戦を拒否。

エル・デスペラード選手からの酷評も、YOH選手は俺らのことがうらやましいんだろ?とまったく意に介さず。

シリーズ残り6戦、鈴木軍はロッポンギ3Kを振り向かせることができるのか注目。

ジェイ・ホワイトのシャープセンセーション

ここでジェイはブレードランナーを炸裂させるが、フォールには行かず、シャープセンセーション(※両肩&首を押さえ込んでエルボー連打)でヘナーレを滅多打ち。海野レフェリーが試合をストップした。

今シリーズ、ジェイ・ホワイト選手は変型十字固めから顔面付近へのエルボースタンプ連発で何度も勝利を収めてきた。

技名がシャープセンセーションに決定!

まだまだ認知度が低い技だが、ブレードランナー以外のフィニッシュとして定着していくように、今後も様々な選手からシャープセンセーションで勝利を奪っていってもらいたい。

高橋ヒロム

オスプレイのコメント見てたらさ、『ベルトを防衛してイギリスに持って帰る』と。で、『高橋ヒロムは何で挑戦してくるんだ?』と。『ベルトがそんなに欲しいなら、最上級のチキンを奢ってくれ』……そんなこと言ってたよね?チキン奢ったら、俺、ベルトもらえるのかな?あれ、大丈夫?通訳とか合ってるかな?ちゃんと通訳さん、正しい日本語に訳してくれたのか心配だけどさ、とりあえず最上級のチキン、俺は普通に奢ってあげたいな。挑戦受けてくれたし、俺は最上級のチキン、奢ってあげてもいいよ。だけどさ、どうやって奢ってあげたらいい?ま、twitterでやり取りできるけど、なんかもっとさ、みんなにバレないような方法ないんかな?ね、LINEとかやってる、オスプレイ?LINEやってるんだったら、教えてよ、俺に。ね、最上級のチキン、奢ってあげるよ……

たびたびウィル・オスプレイ選手とツイッターで会話をしていた高橋ヒロム選手。

二人のやりとりが見れなくなるのはファンとしては寂しいので、今後も会話はツイッターでお願いします。

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