飯伏幸太、2018年は「57年興行ができるかもしれない」【新日本プロレス・2018年1月】

飯伏プロレス研究所・飯伏幸太選手が2018年について予想!

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本日2018年1月4日・レッスルキングダム12・東京ドーム大会、飯伏幸太選手はシングルマッチでCody選手と対戦。

2018年は「新日本でガッチリやっていきたい」と語っていた飯伏幸太選手が、東京ドーム大会後の展望、そして2018年の目標について明かしました。

また、飯伏のドーム後の展望は白紙だが「(Codyと)近いものを感じるし、行動を共にする可能性もある。もっと敵対する可能性もあるけど」と意味深長な笑み。今年の目標を問うと「目標というか、予言にしますか。『内藤哲也、失速』。内藤哲也が33歳にしてグレてから(昭和57年生まれのレスラーで結成する)57年会が開かれてない。2018年は失速して“こっち側”に戻ってくるだろうと。年内には57年興行ができるかもしれない」と、自分以外のことにもかかわらずやたら楽しそうに語った。(引用:東スポweb

Cody選手と行動を共にするということはバレットクラブ加入?

内藤哲也選手が失速?

相変わらず色々と気になる発言ですが、一番面白そうなのは57年興行開催の可能性。

57年会とは、昭和57年4月~昭和58年3月生まれのプロレスラーの集い。

・鷹木信悟
・内藤哲也
・飯伏幸太
・将火怒
・岡林裕二
・石森太二
・KAZMA SAKAMOTO
(・東スポの岡本記者)

飯伏プロレス研究所設立時にも形として、団体ではないですけど、形として何か残したいというか、表したいと語っていたように、今年こそひとつのとして57年興行が実現すると嬉しいですね!

そういえば新人はまだ入っていないのかな?

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