2018年にデビューするのは誰だ?【新日本プロレス・2017年12月】

新日本プロレス道場でデビューに向けてトレーニングを積む練習生・上村についてご紹介。

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今年2017年、新日本プロレスでは岡倫之選手、北村克哉選手、海野翔太選手、八木哲大選手、成田蓮選手の5名がプロデビュー。

彼らはいずれも2016年入門組。

そして現在、2017年に入門した練習生たちが道場でデビューを目指して日々トレーニングを積んでいる。

トレーニング中の八木選手。何か某芸人さんに似てる様な気が(笑)⁈

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ヤングライオンの八木哲大選手の後ろに、以前にも噂になった上村・辻の名前が書かれたベルトがチラリと映っている。

2016年にヤングライオンを卒業した小松洋平(YOH)選手と田中翔(SHO)選手のベルトを引き継いで使っているみたいですね。

レオ・トンガ(ヒクレオ)選手も2017年入門組だが、すでにニュージーランドでデビュー済みだったので一足早く新日本プロレスデビュー。

関連:新外国人ヤングライオン「ヒクレオ」が新日本プロレス入団【新日本プロレス・2017年1月】

まだまだデビューが決まった訳ではありませんが、着実に次世代の芽は育っている様子。

2018年は一体どんなヤングライオンが誕生するのか、今から密かに楽しみにしています!

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