《追記》CMLL・フエゴのダンスを見逃すな!【新日本プロレス・2016年10月】

Super Jr. Tag Tournament 2016の見所紹介として、メキシコ・CMLLから新日本プロレスに来日するルチャドール「フエゴ」選手のダンスをご紹介!

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フエゴ(Fuego)選手は、CMLL所属のテクニコ(ベビーフェイス)のエストレージャ(スター)。

フエゴというリングネームはスペイン語で「火・炎」という意味で、マスクやコスチュームも火のように鮮やか。

得意技はリベラサン(変形ラ・マヒストラル)、トペ・スイシーダ。

クイックあり、空中技ありと、まさにメヒコらしさ溢れる選手。

そんなフエゴ選手の最大の注目ポイントは入場シーン!

フエゴ選手が軽快な入場曲に合わせて、帽子で頭をペチペチ叩きながら踊ると一気に会場の雰囲気が盛り上がります。

「ノーノーノーココノーココノー♪ノーノーノーココノーココノー♪」のリズムが頭から離れなくなるほど中毒性が高い。

フエゴ選手の入場曲は、「Roberto Junior Y Su Bandeño」の「El Coco No」という曲で、iTunesからもダウンロードできるので欲しい人は是非!

追記
2018年はシマウマ…ではなく龍で登場!

Pura picardia arigato nagoya fue un placer

fuego cmllさん(@fuegocmll)がシェアした投稿 –

ライガー「よく聞け。フエゴって、どういう意味かわかってるのか?フエゴは“炎”だ。炎の男なんだよ。その男がなぜか、騎馬戦みたいなのに乗ってやって来た。でも、あれはロバじゃねえ。あれはロバじゃなくて龍なんだ。龍、守り神なんだ。決してロバじゃねえ。それを絶対、間違えるな。フエゴは炎だ。炎に包まれた龍だ。わかるか?ドラゴンだ!
フエゴ「そうだ。俺はあの龍に乗って日本にやって来たんだ
(※タイガーがフエゴのスペイン語を通訳する)
ライガー「龍に乗ってやって来た……監督、龍に乗ってやってきたそうです
田口「ただ、日本のETCシステムを理解してなかったようで……1回1回、高速(道)を下りるときに料金を払わないといけないって……
ライガー「陸を走ってきたんですか? 空を飛んでじゃなくて?
田口「ええ、高速を……
ライガー「それでETCか……(※妙に納得した表情)」(引用:新日本プロレス公式サイト

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