CMLL・フエゴのダンスを見逃すな!新日本プロレス・スーパージュニアタッグトーナメント見所紹介!


Super Jr. Tag Tournament 2016の見所紹介として、メキシコ・CMLLから新日本プロレスに来日するルチャドール「フエゴ」選手のダンスをご紹介!

フエゴ(Fuego)選手は、CMLL所属のテクニコ(ベビーフェイス)のエストレージャ(スター)。

フエゴというリングネームはスペイン語で「火」という意味で、マスクやコスチュームも火のように鮮やか。

得意技はリベラサン(変形ラ・マヒストラル)、トペ・スイシーダ。

クイックあり、空中技ありと、まさにメヒコらしさ溢れる選手。

そんなフエゴ選手の最大の注目ポイントは入場シーン!

フエゴ選手が軽快な入場曲に合わせて、帽子で頭をペチペチ叩きながら踊ると一気に会場の雰囲気が盛り上がります。

「ノーノーノーココノーココノー♪ノーノーノーココノーココノー♪」のリズムが頭から離れなくなるほど中毒性が高い。

フエゴ選手の入場曲は、「Roberto Junior Y Su Bandeño」の「El Coco No」という曲で、iTunesからもダウンロードできるので欲しい人は是非!

またフエゴ選手のタッグパートナーを務めるのは田口隆祐選手なので、入場時は道標明ではなく、タグダンスが得意な田口選手として入場してくるはず。

いや、逆に演歌とメキシカンの融合もちょっとだけ見てみたい。

いずれにしても、次期シリーズ「Road to POWER STRUGGLE」の田口&フエゴ組の入場から目が離せない!

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