Apollo55以降の田口隆祐

本日の新日本プロレス 2017.3.6 旗揚げ記念日 大田区大会で約2年ぶりにIWGPジュニアヘビー級選手王座に挑戦する田口隆祐選手の変遷ぶりが分かる動画をまとめました!

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田口選手が今現在のスタイルに変化してきたのは、腰の負傷による長期欠場から復帰し、Apollo55を解散した頃。

現チャンピオンの高橋ヒロム選手は「Apollo55の頃の田口隆祐を引っ張り出したい」と言っていまず。

そこで過去の田口選手がどんな姿だったのか思い出せるように、もしくは過去の姿を知らない人のために、Apollo55時代からどう変わっていったのか試合煽りVTRで振り返りましょう!

2014年4月、遺恨マッチということもあってシリアスな田口選手。

2014年5月、リング上ではまだまだ真面目。

2014年10月、第69代王者になったこの辺りから、現在のスタイルにグッと変わりましたね。

2015年2月、もう完全に現在の田口選手のスタイルを確立。

今日のタイトルマッチは、このケニー・オメガ選手戦以来の挑戦となります。

田口選手本人も昨日出演したAbemaTVで認めていましたが、Apollo55時代の田口選手は本当に地味でしたよね。

にも関わらず、過去の田口選手を引っ張り出したいというのは、新日本プロレス生え抜き同士の闘いを見せたいということなんだろうなと、田口選手の過去を振り返って思いました。

今夜は一味違う田口選手に期待しています!

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