新日本プロレス・試合結果・2019.7.14・G1クライマックス29・3日目(Aブロック2戦目)・PART2

新日本プロレス・2019年7月14日・G1クライマックス29( G1 CLIMAX 29 )・3日目(Aブロック2戦目)・大田区総合体育館大会の試合結果、動画、星取・順位表のまとめ・PART2!

関連:G1クライマックス29出場選手&A・Bブロック分けが決定!【新日本プロレス・2019年6月】

7月14日・G1クライマックス29・3日目・大田区総合体育館大会の試合結果・PART1はコチラ!

第6試合・Aブロック2戦目

〇 ウィル・
オスプレイ
ストーム
ブレイカー

vs

× SANADA

ウィル・オスプレイ=2点(1勝1敗)
SANADA=2点(1勝1敗)

第7試合・Aブロック2戦目

〇 オカダ・
カズチカ
レインメーカー

vs
× ザック・
セイバーJr.

オカダ・カズチカ=4点(2勝0敗)
ザック・セイバーJr.=0点(0勝2敗)

セミファイナル・Aブロック2戦目

× 飯伏幸太vs〇 EVIL
イービル

飯伏幸太=0点(0勝2敗)
EVIL=2点(1勝1敗)

メインイベント・Aブロック2戦目

× 棚橋弘至vs〇 KENTA
go 2 sleep

試合後、棚橋弘至選手は握手を拒否。

棚橋弘至=0点(0勝2敗)
KENTA=4点(2勝0敗)

7月14日のAブロック星取・順位表

7月15日・G1クライマックス29・4日目(北海道立総合体育センター)の試合結果はコチラ!

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「新日本プロレス・試合結果・2019.7.14・G1クライマックス29・3日目(Aブロック2戦目)・PART2」への2件のフィードバック

  1. こういうKENTA選手が見たかった。
    前回はアクシデントもあり少し消化不良な内容でしたが今日の試合は最高でした。
    KENTA選手はバチバチのファイトスタイルが印象的ですが元々はこういう感じのスタイルの試合もできたんですよね。今回の試合内容の良さは棚橋選手の存在も大きいですが、KENTA選手に否定的なファンは棚橋選手”だけが”凄いかのようにいう人もいるでしょうがそれは違うかと……。元々こういう試合もできたんだよと。
    まぁ、何にせよ 早く新日本のファンの皆様に馴染んでくれると嬉しいですが…本当に酷い言われようでしたからねw(まぁ、いつも始めてきた選手にはそうなんだが今回は特にヒドイ…)飯伏選手が怪我をしたのもあるんでしょうけど……本当にそればっかりはしょうがない。プランチャを非情に避けたとされてるのを観ましたが……あれはプランチャを膝もしくはキックで迎撃しようとしてますよね。その結果上手くいかなかった。KENTA選手に限らずどんな一流の選手でもミスは起こります。それをコレ見ようがしに無茶苦茶言うのはどうなんでしょう……。
    しかも、”ソレ”をだしにKENTA選手のこれまでのNOAHでのスタイルや人格を否定するものもありました。好き嫌いは別にして否定は……酷いですね。
    バチバチのスタイルじたいが否定されるのもなぁ…。昨今、スタイルを確率しつつあるプロレス界でNOAH時代のKENTA選手のスタイルって希少だと思うんですけどねぇ。新日本の闘いにアジャストするや、WWEの戦いかたを融合させろとかいう方もいますが、私は柴田選手が仰ってたヒデオイタミが見たいんじゃない。あの時のKENTAが見たいんだ。……これに尽きると思いますね。
    それにしても今年に入ってからのオスプレイ選手は何というか……。数年前のケニー選手に並ぶ、いや越えるベストバウトマシーンぶりですね。
    これからのG1も楽しみです。

  2. かといって、当然のことながら昔のNOAH時代のKENTA選手に丸々戻ってほしいということではない……。更に進化した現在進行形のKENTA選手を応援していきたいです。
    あの時の輝き、それと周りに流されず自身を貫くスタイル……柴田選手が言ってたのもそういう意味での”あの時のKENTA”だったんじゃないんですかね?分かんないけどw

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