高橋ヒロム「モノとしゃべれるようになったのはメキシコのとき」【新日本プロレス・2018年6月】

新日本プロレス・高橋ヒロム選手がベルトさんなどのモノと喋ることが出来るようになったキッカケをご紹介。

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ベルトさん(IWGPジュニアヘビー級王座)、トロフィーさん(BOSJ優勝トロフィー)、後楽園ホールさんなど、様々なモノと会話をすることが出来る高橋ヒロム選手。

今週の週刊プロレス No.1964で、高橋ヒロム選手がモノ話すことが出来ると気付いた瞬間について明かしました。

モノとしゃべれるようになったのは、メキシコのときですね。最初は、植木鉢さんです。メキシコで泊まっていた宿の部屋からけっこう近いところに植木鉢が置いてあって、あるときフッと、話せるなって。子どもの頃は人形だったり、いろんなものをしゃべっていたのを思い出したんですよね。むかしからしゃべれたのに、なんで大人になったらしゃべれなくなったんだろうって。だったら戻ればいいじゃんって。(引用:週刊プロレス No.1964・MY TURNING POINT <141> 高橋ヒロム)

メキシコで泊まっていた宿ということは、おそらくサンフェルナンド館に宿泊していた頃。

以前に話していたシャワーさんは、サンフェルナンド館のシャワーだったのかもしれませんね。

今週のMY TURNING POINTは高橋ヒロム選手のファンなら必見です、お早めに是非ご購読を!

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