後藤洋央紀=3勝、マイケル・エルガン=0勝【新日本プロレス・過去の対戦成績・2018年6月】

新日本プロレスの後藤洋央紀選手マイケル・エルガン選手の過去3試合の対戦成績をご紹介。

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明後日2018年6月17日、キズナロード2018の後楽園ホール大会・3連戦がスタート。

3連戦初日のメインイベントは、マイケル・エルガン選手と後藤洋央紀選手のNEVER無差別級王座戦。

関連:新日本プロレス・キズナロード2018の全対戦カード決定!

タイトルマッチの前に、二人の過去3試合のシングルマッチの対戦を振り返ります!

2015.8.12・G1クライマックス25公式戦

〇 後藤洋央紀
後藤式
vs× マイケル・
エルガン

両者の初対決は2015年のG1クライマックス25公式戦。

新日本プロレス初参戦(ROH合同ツアー除く)となったマイケル・エルガン選手が大きなインパクトを残した大会でした。

2015.8.22・ROH FIELD OF HONOR

〇 後藤洋央紀
昇天・改
vs× マイケル・
エルガン

2度目の対戦はアメリカ・ROHでのシングルマッチ。

IWGPインターコンチネンタル王者(当時)の後藤洋央紀選手が、クイックではなく真っ向勝負で勝利。

2016.3.12・ニュージャパンカップ準決勝

〇 後藤洋央紀
後藤弐式
vs× マイケル・
エルガン

3度目の対戦はニュージャパンカップ2016。

当時、後藤洋央紀選手はIWGPヘビー級王座戦8連敗という不名誉な記録に並び、精神的に追い詰められた状況のなか、新技の後藤弐式(変形ラ・マヒストラル)で決勝進出を決めた。

以上、過去3試合の対戦成績は後藤洋央紀選手が3戦全勝。

マイケル・エルガン選手はリベンジを果たすことが出来るのか、後藤洋央紀選手が再び突き放すのか注目!

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