内藤哲也「もしまたあのベルトを手にしたら…」【新日本プロレス・2018年4月】

新日本プロレス・内藤哲也選手のIWGPインターコンチネンタル王座戦後のプランをご紹介。

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今週末に迫った2018年4月29日・レスリング火の国2018・グランメッセ熊本大会。

内藤哲也選手はメインイベントでIWGPインターコンチネンタル王座に挑戦。

先日の後楽園ホールでは内藤哲也選手がインターコンチネンタル王座に挑戦する理由が明らかになり、今週の週刊プロレス No. 1955 ではタイトル獲得後のプランについて明かしました。

―一方で気になるのは、昨年はあれだけ”必要がない”と言って破壊していたベルトに内藤選手が挑戦し、再び手にする可能性があるということです。
内藤 あのベルトに関しては、いまだに必要のないベルトだと思ってますよ。去年持っていたときはベルトを封印し切れなかったですけど、でもまたこうしてベルトの方からオレに近付いてきたってことは、やっぱりオレに封印されたがってるんじゃないですか?だからもしまたあのベルトを手にしたら、全力で封印にかかりますよ。(引用:週刊プロレス No.1955)

内藤哲也選手は、昨年2017年6月の大阪城ホール大会でも王座封印を宣言。

現在も内藤哲也選手のインターコンチネンタル王座に対するスタンスは昨年と変わらず。

内藤哲也選手が熊本でインターコンチネンタル王者に輝き王座封印を宣言した時に、誰が内藤哲也選手に異を唱えるのか注目!

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