ミリー・マッケンジーが女子王座防衛!ジミー・ハボック&マーク・ハスキンスがタッグ王座戴冠!【ディファイアントレスリング 2018.4.20】

2018年4月20日の Defiant Wrestling はディファイアント女子王座戦&タッグ王座戦!

関連:ランペイジ対エル・リゲロ!クリス・ブルックス対ノー・ファン・ダン!【ディファイアントレスリング 2018.4.13】

スポンサーリンク

2018.4.20 全試合動画

シングルマッチ


× マーティン・

カービー

vs
〇 ガブリエル・
キッド
エメラルド
フロウジョン

先々週の放送でヒールターンしたガブリエル・キッド選手の最初の対戦相手はマーティン・カービー選手。

ガブリエル・キッド選手がエメラルドフロウジョンで勝利!

ディファイアント女子王座戦

〇[王者]
ミリー・
マッケンジー
カナディアン
デストロイヤー
 

vs


× ケイ・リー・

レイ

ミリー・マッケンジー選手がエプロン上でカナディアンデストロイヤーを決めて勝利、王座防衛!

ディファイアントタッグ王座戦・3WAYマッチ

[王者組]
カイル・
フレッチャー
 

vs

× ジョー・
コフィ
マーク・
デイビス
BTガン
 

vs

〇 ジミー・
ハボック
レインメーカー
マーク・
ハスキンス

ジミー・ハボック選手のレインメーカーとマーク・ハスキンス選手のミドルキックの合体攻撃で勝利、王座獲得!

プライメイト

最後にプライメイト選手が登場、顎の骨折による引退を発表。

観客は立ち上がりサンキュー・プライメイト、そこにロッカールームから選手たちが現れて別れの挨拶。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA