ジェイ・ホワイト「新日本プロレスに戻ったら一番闘いたい相手は棚橋弘至」【新日本プロレス・2017年8月】

新日本プロレスから無期限海外武者修行中のジェイ・ホワイト選手のインタビューをご紹介。

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今回のインタビューは2017年7月16日のスマッシュ・レスリングの試合後に収録。

小さな頃にアンダーテイカー選手やランディ・オートン選手、エディ・ゲレロ選手を見ていた話や、ウィル・オスプレイ選手とのシングルマッチ、新日本プロレス道場時代、犬や音楽の話などについて回答。

その中からひとつをご紹介。

―ランディ・オートンみたいに、今闘いたい選手はいる?
たくさんいるよ。正直、ランディは素晴らしいという事しか知らない。彼とも闘ってみたいけど、彼よりも闘いたい選手がいる。現在のリング・オブ・オナーではジェイ・リーサル、クリス・セイビン、アレックス・シェリー。アレックス・シェリーとは一緒に住んでいて、トレーニングもするし、新日本プロレス道場の頃から知っている。彼は(新日本プロレスの)最初の試合の相手だったし、いつかまた試合をしたい。新日本プロレスに戻ったら、一番闘いたい相手は棚橋弘至。間違いなく一番だ。

こうやって特定の選手の名前が挙がると凱旋帰国への期待も大きくなりますね!

個人的に謎のVTRに登場したナイフの男はジェイ・ホワイト選手ではないかと期待しているので、凱旋帰国直後に棚橋弘至選手のIWGPインターコンチネンタル王座挑戦もアリかなと思います。

昨年の高橋ヒロム選手のように、凱旋帰国で大きなインパクトを残してチャンスを掴めるか。

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