ベイラークラブとは?【WWE・2018年1月】

WWEがベイラークラブの新日本プロレス時代からの歴史を紹介するビデオを公開!

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2018年1月1日のRAWで復活したベイラークラブについて、WWEが紹介VTRを公開!

元旦に、フィン・ベイラーは6人タッグマッチのパートナーとしてルーク・ギャローズとカール・アンダーソンを選択。
関連:2018年最初のRAW!アスカ対アレクサ&IC王座戦&ベイラーがクラブ復活?【WWE・RAW・2018.1.1】
なぜ彼は二人を信頼しているのか?
その物語は三人が新日本プロレスに参戦した時に遡る。
2013年、ベイラーはタッグパートナー(田口隆祐)を裏切り、外国人の派閥を結成、アンダーソンとギャローズが加入。彼らは「バレットクラブ」として知られるようになった。
三人はバレットクラブのメンバーとしてタイトルを獲得、全員を支配し、世界的な現象を巻き起こした。
そして彼らは親友となった。
2014年、ベイラーは日本を離れWWEにやって来た。
だが彼の兄弟たちが後に続くと噂されるまで長くはかからなかった。
覚えているかもしれないが、フィンは彼らを長い間待っていた。

フィンがユニバーサル王座を追い求めている間、ギャローズ&アンダーソンがやって来ると、AJスタイルズとともに「クラブ」を結成。

以来、3人はそれぞれにやりたいようにやってきたが…ようやくその時が来た。
ベイラークラブ、TOO SWEET。

ディーン・アンブローズ選手の負傷によりシールドが不完全な状態の今だからこそ、ベイラークラブのさらなる活躍に期待ですね!

今後のRAWの展開もお楽しみに!

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