新日本プロレス バックステージコメント 2017.9.12 富山

新日本プロレス・2017年9月12日・Road to DESTRUCTION・魚津市総合体育館大会のバックステージコメントのまとめ!

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試合結果はコチラ(新日本プロレス公式サイト)

棚橋弘至

棚橋「右腕がどうのって、ケガしてからずっと、少し口に出して弱音を吐いてましたけど、今日、行ったジムに新日本のカレンダーがあって、9月がちょうど柴田選手で……。リングに立ってんのに、なんて俺はバカ野郎だと思って……。今日、朝、俺は目覚めました。2度、目覚めました。2度寝をしたわけじゃなく、2度目覚めました。昨日、(トレーナーの)菅野さんの誕生日で、トレーナーとブルーハーツの『ハッピーバースデー』という曲をちょうど歌ってたんですけど、一番最後のサビのところに、『♪生きることはかっこいい~』っていう歌詞があるんです。かっこよくいきます」(引用:新日本プロレス公式サイト

リハビリ中の柴田勝頼選手、本間朋晃選手、ケニー・オメガ選手、支援の輪が広がっている高山善廣選手、入院中の葛西純選手のように、すぐにリングに立ちたくても立てない選手たちがいる。

決してその事実を忘れているわけではないのですが、どうしても慣れてしまうものですね…

今シリーズ、1日のテーピング量が半端ない件。

Takeshi Misawaさん(@btmisawa)がシェアした投稿 –

二頭筋断裂のまま闘い続ける棚橋弘至選手はもちろん、様々な選手が負傷を抱えて闘っている。

全力で闘う選手たちのためにも、私も全力で楽しみます!

菅野さん、お誕生日おめでとうございます!

高橋ヒロム

ヒロム「(※大声で節をつけて歌うように)ネコ音頭、ネコ音頭、ネコ音頭、ネコ音頭、ネコ音頭、ネコ音頭、ネコ音頭、ネコ音頭、ネコ音頭……(※これを約1分続ける)。ネコ音頭やらせてもらったけどさ、これはちなみにオスプレイ、いや、あのネコちゃんのために考えたんだよ。ぜひ、会場の皆さん、やってあげてよ。(※節をつけて)ネコ音頭、ネコ音頭、ネコ音頭、ネコ音頭、ネコ音頭……絶対、盛り上がるぜ。みんな楽しい気持ちでやってくれよ。ま、そんなことは置いといて、IWGP Jr.のベルトさんかオスプレイ、そろそろ決めさせてもらうよ。そろそろだ。もう16日まで時間がねぇな。いやあ、楽しみだよ、どっちに行こうかな? まあ、もう少し俺に考える時間をくれよ。それまでベルトさん、オスプレイ、いやいやネコちゃん、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっとぉぉぉぉぉぉぉ~! 楽しませてくれよ」(引用:新日本プロレス公式サイト

ネコ音頭を1分間、一体どんな光景だったなのか…

@willospreay Today I found you #YesYouAreACat #cat #TickingTimeBomb #もっともっともっともっともっともっともっと

Hiromu Takahashiさん(@timebomb1105)がシェアした投稿 –

高橋ヒロム選手の公式インスタグラムにネコ音頭が動画で投稿されることを期待!

また9月16日・広島大会で、ネコ(ウィル・オスプレイ選手)とIWGPジュニアヘビー級王座のベルト、どちらかに照準を絞るようです。

9月16日のIWGPジュニアヘビー級王座戦の試合後に、高橋ヒロム選手が現れるのか、それともまた別の誰かが名乗りを上げるのか注目!

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