後藤洋央紀、29勝20敗1分【G1クライマックス27・Aブロック・過去の対戦成績】

新日本プロレス・ G1 CLIMAX 27の各ブロックで対戦する選手たちのシングルマッチの対戦成績をご紹介!

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今回は後藤洋央紀選手!

2003年7月6日デビュー、G1 CLIMAX は今年で10回目の出場!

Aブロックには後藤選手と同じCHAOS所属の石井智宏選手、YOSHI-HASHI選手がエントリー。

普段は闘うことのない同門対決も注目!

以下、後藤選手がAブロックで対戦する選手とのシングルマッチの過去の対戦成績、動画のある試合は右側にリンク。

vs棚橋弘至=1勝9敗1分

・2016年7月31日・G1=敗北(NJPWワールド
・2013年8月7日・G1=敗北
・2012年4月8日・NJC=勝利NJPWワールド
・2011年6月18日・IWGPヘビー=敗北(NJPWワールド
・2010年12月11日=敗北
・2009年5月3日・IWGPヘビー=敗北(NJPWワールド
・2008年3月9日・NJC=敗北
・2007年11月11日・IWGPヘビー=敗北(NJPWワールド
・2005年12月25日・U-30=敗北(Youtube
・2004年7月10日=敗北
・2004年7月10日=5分間引き分け

vs真壁刀義=6勝4敗

・2016年8月8日・G1=勝利NJPWワールド
・2015年3月15日・NJC=勝利NJPWワールド
・2014年9月21日=敗北(NJPWワールド
・2014年7月21日・G1=勝利NJPWワールド
・2013年8月1日・G1=敗北
・2012年8月11日・G1=敗北
・2012年4月8日・NJC=勝利NJPWワールド
・2010年3月22日・NJC=勝利Youtube
・2008年8月17日・G1=勝利NJPWワールド
・2007年11月25日=敗北

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vs永田裕志=5勝4敗

・2016年3月3日・NJC=勝利NJPWワールド
・2015年8月15日・G1=敗北(NJPWワールド
・2015年3月5日・NJC=勝利NJPWワールド
・2010年8月13日・G1=勝利
・2009年8月8日・G1=敗北
・2009年3月22日・NJC=勝利
・2009年2月15日=敗北
・2008年8月17日・NJC=勝利
・2008年7月8日=敗北

vs飯伏幸太=0勝1敗

・2015年3月15日・NJC=敗北(NJPWワールド

vs石井智宏=10勝1敗

・2016年7月23日・G1=勝利NJPWワールド
・2015年8月9日・G1=勝利NJPWワールド
・2014年11月8日・NEVER=敗北(NJPWワールド
・2013年3月17日・NJC=勝利
・2012年5月20日・IC=勝利Youtube
・2011年5月13日=勝利
・2010年9月18日=勝利
・2010年7月18日=勝利
・2008年5月2日=勝利
・2008年2月11日=勝利
・2006年3月7日=勝利

vsYOSHI-HASHI=初対決

vsバッドラック・ファレ=2勝0敗

・2016年7月18日・G1=勝利NJPWワールド
・2010年5月1日=勝利

vsザック・セイバーJr=1勝0敗

・2017年4月9日・NEVER=勝利NJPWワールド

vs内藤哲也=4勝1敗

・2016年3月12日・NJC=敗北(NJPWワールド
・2016年1月4日=勝利NJPWワールド
・2014年8月3日・G1=勝利NJPWワールド
・2012年8月12日・G1=勝利NJPWワールド
・2011年2月20日=勝利NJPWワールド

計29勝20敗1分!

ここでひとつ謝罪を。

Aブロックの選手同士のシングルの戦績を紹介してきたんですが、「後藤洋央紀」選手だけでなく「後藤達俊」選手の勝敗もカウントしてしまっていたので、データを一部修正しました。

それからリンクだけ貼られてもどれを見たらいいか分からないという声をいただいたので、オススメとして挙げたいのが、2008年8月17日の後藤選手と真壁選手によるG1決勝。

試合後の柴田勝頼選手へのメッセージも含めて、今改めてこの試合を見ると、後藤選手には必ずIWGPヘビー級王座のベルトを巻いてもらいたいという感情が強く湧いてくる。

まだ見たことがない方は是非一度ご覧になってみてください。

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