ケニー&ペイジ&ヤングバックス対ルチャブロス&ブッチャー&ブレイド!コーディがむち打ちを耐え切る!【AEW・2020.2.5・EP18・後半】

AEWダイナマイト( AEW Dynamite )・2020年2月5日(日本時間2月6日)・エピソード18・後半の試合結果、動画をご紹介!

1月29日・AEWダイナマイト・EP17の試合結果はコチラ!

2月5日・AEWダイナマイト・EP18・前半の試合結果はコチラ!

8人タッグマッチ


ケニー・

オメガ
 

 

vs

〇 ペンタゴン・
ジュニア
合体パッケージ
ドライバー
× アダム・
ペイジ
レイ・
フェニックス
マット・
ジャクソン
ブッチャー
ニック・
ジャクソン
ブレイド

”ハングマン”アダム・ペイジ選手がヤングバックスとのタッチを拒否。

するとルチャブラザーズが合体パッケージドライバー( with ダブルフットスタンプ)で勝利!

試合後にケニー・オメガ選手がインタビューを受けていると、バックステージからPAC選手が改めて対戦要求。

そこに居合わせた里歩選手の背後からナイラ・ローズ選手が襲撃!

ジャネラ vs セイビアン

× ジョーイ・
ジャネラ

vs
〇 キップ・
セイビアン
スクールボーイ

ジョーイ・ジャネラ選手の攻撃がペネロペ・フォード選手に誤爆。

その隙にキップ・セイビアン選手がタイツを掴んだまま丸め込んで勝利!

コーディ

レボリューション(2月29日)でMJF選手と対戦するコーディ選手が登場。

シングルマッチのために受諾したむちで10回打たれるという約束を果たす。

コーディ選手が10発目のむち打ちを耐え切ると、MJF選手がとどめの急所攻撃!

2月12日・AEWダイナマイト・EP19の試合結果はコチラ!

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